縄文哲学の核心「カミの仕組み」はお釈迦様の云った「縁起」と同じらしい

2016年8月から年末にかけて、ヲシテ文献に記された縄文哲学の核心部分である「カミ」の意味を理解しました。(※2016年11月8日縄文哲学の「カミ」と弧(Ark)の関係についてを参照ください。)

その記事で カミとは、「繋がり・齎もたらし・生じさせる」 だと記しました。(※この解説はヲシテ文献研究者である池田満氏によります。) この「カミ」の定義において「何と何が」「つながり」「何を」「もたらし」「何を」「生じさせる」のかについて、補うことにより理解が深まります。

図1 出典:フトマニ×モトアケ

図1フトマニ図の中央「アウワ」を補足によって、「カミ」の定義が明確になります。 二つをつなげますと『カミ』とは、

「ア」と「ワ」は、つながり、「ウ」をもたらし、「ウ」よりヒトを生じさせる。「ヒトハ アノモノ」であり、「ヒトハ ウナリ」。

となります。 続きを読む

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計画の通りだと思う

以前から書こうか迷っていたことを思い切って書きます。 管理人の妄想です。

当サイトの研究テーマは、次の通りです。

  1. ジョージ・アダムスキーの遺した紡錘図形と足跡
  2. ダニエル・フライの遺した「ある科学者:アラン」の言葉
  3. ヲシテ文献による縄文哲学の骨子
  4. 数学者岡潔による思想・哲学
  5. マイケル・ファラデーが発見した単極誘導の現象

研究を始めて7年が経過し、8年目を迎えました。 それぞれのテーマはかけ離れていますけれど、密接な関係にあるとして研究を続けています。

4.岡潔は、「自然科学は間違っており、特に時間に問題があるし、物理現象は五感でわかる必要がある。」と指摘しました。結果、「時間は存在しない」「五感で分かる範囲に限界がある」ことがわかりました。 その上で、1.紡錘図形は、2.ある科学者の云うとおり余分な次元軸であるエネルギー軸を想定すると「弧理論(3次元物理空間+エネルギー軸)」の4次元空間で表すことができ、これが紡錘図形(弧理論による原子模型)であると理解しました。 そして、紡錘図形と足跡をE-M軸平面として理解することにより、足跡宇宙の構造を表していることがわかりました。  一方で、3.ヲシテ文献を学ぶ内に、縄文哲学の骨子である「カミ」の定義(つながり、もたらし、生じさせる)={アウワ}が紡錘図形・足跡と同根であることがわかりました。  更に、5.単極誘導モーターの実験研究の内に、E軸を想定することによって、ある科学者の「望ましい結果を生み出すためにエネルギーの流出を見るような方法を講じさえすればよい」という言葉のとおり弧理論の考え方によるフリーエネルギーの仕組みができそうなことを理解しました。

管理人は田舎に暮らしています。都会には大勢の個性的な人たちが居ることを理解しています。しかし上記ほど珍しい取り合わせで研究する人はいないのではでしょうか。だからといって、殊更に奇をてらっている訳ではありません。この理不尽な世界の本質は何かを追求して得た結果です。  思うに上記は一万五千年から二万年に及ぶ超長期計画の一部であり、この計画の通り進んでいるように思います。 気がついた人がやればよいことです。

希望の実現とは変化でもあります。目的は同時に「10進数であるお金のシステムを破壊すること」にもつながります。これほどの恐怖は他にあり得ません。私が知る限り人類史上最大の問題です。

 

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放電型単極誘導モーターは、「モーター」とは云えない

3年ほど前に作った

.

動画1

放電型単極誘導モーターについて気付いたことをメモします。 動画1では、放電が反時計方向回転します。 この放電により働く力の作用と反作用を調べたのが

.

動画2

でした。 ドーナツ型のネオジム磁石にて挟み込んだ銅円板を細い銅線にて吊り下げた内側電極と台に固定した外側電極との間で放電します。 動画1と同じく放電は反時計方向に回るとともに吊り下げた銅円板(内側電極)は、弱いながらも反作用を受けてねじれました

 

動画1と2を比較します。 動画1では、絶縁破壊を起こして電極間を流れる電子に力が働きますが、内側と外側のいずれも固定していて両電極は動けませんので、その結果

homopolar motor

写真1

放電は回ります。 しかし、よく考えてみると「絶縁破壊した空間を進む電子の軌跡がカーブはしても、電子が磁石の回りを回転している訳ではありません。」 電子の軌跡が順次ずれて行って、その結果として軌跡が回っているように見えているだけです。 動画2では、極弱いながらも反作用を内側電極が受ける事でねじれを生じています。ですから、動画2の放電による回転は動画1の放電による回転より弱い、もしくは遅いはずだと考えられます。

それに対して、
.

動画3

では、銅円板食酢あるいは
.

動画4

のように水銀は、実際に回っています。

具体的に云えば、食酢や水銀の分子・原子間を電子が渡って行く際に電子は原子に力を及ぼし、その結果、食酢や水銀が回転すると考えられます。 その際、食酢や水銀による渦の反作用は内側あるいは外側の電極が受けることは、これまでの実験により明らかです。

 

これまでに何度か引用したある科学者は、次のように述べています。

彼らはエネルギー軸を中心に全質量を回転させることを知った。

この場合のエネルギーは、時間を含むエネルギー[ML2T-2]ではなくて、余分な次元軸であるエネルギー軸のことを云います。ここでは、時間を含まないエネルギーを「真のエネルギー」と呼んで区別しています。 その理由は、別の言葉からわかります。

君たちの科学の急速な進歩に対する根本的な障害の一つは、科学者たちが物質とエネルギーの簡単な同一性をまだ充分に把握していない点にある。  地球の最大の思索家の一人であるアルバート・アインシュタイン教授は、ずっと以前に物質とエネルギーの同一性を量的にあらわした数式を発表した。  この式は数学的には全く正しいのだけれども、誤った結論に達している。  つまり物質はエネルギーに転換するし、その逆にもなると言ってるが、実際は物質もエネルギーも一つの実体の異なる面にすぎないのだ。

数式とは、言わずと知れた

E=mc

のことです。Eは時間を含むエネルギー[ML2T-2]です。mは質量、cは光速度で時間を含みます。ここでは、Eのことを運動と呼んでいます。(時間を含んではいけないからです。) 「一つの実体」が存在するのが、別の次元軸として考える「真のエネルギー軸」です。 3次元空間を一次元(M軸)としてE-M軸平面とすると

E軸上の実体が原因。物体は結果。

図1

のように表せます。 4次元空間として扱うのが弧理論の考え方の基本です。 するとE軸上の実体が持つ真のエネルギー値は、M軸上に質量を持つ物質として我々に認識されます。 これが観測者に対して物質が”静止”しているときです。 このときのE軸は、3次元空間(M軸)に直交しています。ですから、我々にとってE軸はどちらの方向か知ることはできません。

観測者に対して物質が「運動」の状態にあるとき

図2

E軸上の実体が持つ真のエネルギー値は減少します。 これがある科学者の云う「物質はエネルギーに転換するし、その逆にもなると言ってるが、実際は物質もエネルギーも一つの実体の異なる面」ということです。(※ある科学者は「2つの意味」を持つエネルギーという言葉を混ぜて表現していることに注意。)

通常は、物質の運動の有無にかかわらずE軸がどの方向にあるのかを知ることはできません。しかし、4次元(E-M軸平面)を

図3

のように、4つの3次元空間に分解することで少し理解することができます。 仮に、xy平面内で回転する物質にかかるE軸は、直交しているはずですので、E軸は回転軸であるz軸方向に重なります

ですから、動画1や動画2のような放電による回転ではE軸は、鉛直方向に重なることは無いとわかります。 動画3や動画4では図3左のように回転軸であるz軸方向にE軸が重なるはずです。

ここで、ある科学者が云う「エネルギー軸を中心に全質量を回転させる」が問題となります。全質量とは何でしょうか。恐らく原子(陽子中性子電子)を意味することは確かです。 では、どうすれば「原子を構成する陽子・中性子・電子を回転させられるのか」。これが今でもわかっていません。  単極誘導の現象を用いるだろうことはわかっていますが、冒頭に示したように、電子の回転すら実現していません。 いろいろと難問だらけです。

ある科学者は、「エネルギー軸を中心に全質量を回転させる」ことができれば、「君たちがやってみようと思っても見ないことすら達成できた」とも述べています。

 

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EVGRAYの EMAモーター は、単極誘導の現象を併用している可能性がある

実験のアイディアはありながらも、相変わらず実験が億劫で放置しています。 今朝ほど気付いたことをメモします。

ここ何ヶ月か弧理論の考え方による単極誘導モーターの改善点を模索していました。当然のこと、回転軸方向にE軸が重なるだろうという観点からです。

どうもEdwin Grayの開発した EMAモーター は単極誘導モーターの現象を利用していただろうとわかりました。 EMAモーター について、学生の頃からの主な疑問点は2つありました。

写真1 出典:Edwin Gray

  1. モーター軸の先端より出ている太いケーブルの意味(写真1下の黒いケーブル)
  2. モーター胴体に巻かれたコイル状の物の意味

2)については、 続きを読む

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同軸反転型単極誘導モーターに「差動」を付けるために、導電性ゲルが必要

3月29日に、「なぜ、ジェット気流とオーロラの発生圏が近いのか?」において、

図1

同軸反転型の単極誘導モーターに「差動」を付けるというアイディアを記しました。 今その理屈は脇において、差動を付けるというのは金属リングのどれかの回転を抑えればよいというのではありません。何故なら単極誘導モーターに生じる力は接点、あるいは金属リングの接触する面で生じるからです。

詳しく云うと、接する原子間において現象が生じているらしいので、手で回転を静止しても熱を生じるだけでダメです。 接する原子間において動きを抑制しなければなりません。 そこで次の通り、考えました。

二重反転、あるいは三重反転において、接する面に生じるスラスト方向の力を減じるには、電解質溶液、例えば「食酢」による単極誘導モーターで二重反転を作ればよいと考えました。 液体(電気分解)による単極誘導二重反転モーターは、すぐに渦が混ざってしまい、一番強い渦に弱い渦が巻き込まれてしまいます。 そこで、仕切り板なしの液体による二重反転モーターを作るには、どちらかの渦をゲル(ジェル)状にすればよいはずです。

例えば、内側の渦を、外側の渦をとする二重反転とすると、Aを食酢にして、Bを寒天状に固めた食酢を用いれば、二重反転でありながら接触面を仕切り板によらずに維持できます。かつ渦BはAの反対方向の渦を作ろうとしますが、ゲル状ですから渦はできません。 これによりAとBに差動を付けられます。 続きを読む

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火花放電の謎  単極誘導にこそ問題の本質があるのではないか?

昨年は、ヲシテ文献を通しての縄文哲学と弧理論の考え方による宇宙の仕組みが同じであるということを中心に思想哲学に思考が傾いていました。 最近は、再び単極誘導モーターについて考えています。

今までに行った実験から得たことの概略を箇条書きにします。過去にもまとめたことがありますけれど、もう少し詳しくなっています。

単極誘導モーターに生じる力は、

  1. 磁束線(磁力線)に直交し
  2. 接点に生じ、かつ
  3. 剪断方向に生じる。(また、回路・導体に生じていないのではないか?)
  4. ただし、放電を用いた単極誘導モーターにおいては、放電経路を通じて電極間に力はつたわる。水銀や電解質溶液を用いた場合も同じである。
  5. 液体の場合は、仕切り板に反作用が生じる。仕切り板が筐体に固定されていれば、筐体が反作用を受ける。
  6. 本質的に磁束回りに起きる回転運動である。
  7. 接点に火花放電が起きないときに生じる力は強い
  8. 生じる力に対して、原因である磁石は力学的に孤立している。
  9. ドーナツ型磁石を用いることにより同軸二重反転、三重反転型の単極誘導モーターが作れる。
  10. 互いに同軸反転として生じる力に対して、反作用を相殺するらしい。(現段階では仮説、たぶん実現可能)

 

一つずつ説明が必要なのですが、とりあえず記事に関する要点を説明します。  4.について、

続きを読む

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Nマシンを開発したデパルマ(Bruce DePalma)と逆を辿っていたのか?

パワーリストボールについて、偶然目にしてから後、いろいろ調べた結果を2016年6月13日にパワーリストボールの回転はなぜ加速するのかの記事にまとめました。 その後、先月3月1日には、電磁気現象ととジャイロ効果は、どこかでつながる?と記しました。 この記事は、管理人が推し進める「※弧理論の考え方」に基づくフリーエネルギーのアイディアの一つです。(※不完全ながらも、フリーエネルギーを許容する開放系理論です。)

 

2013年5月には単極誘導の現象に着目し、少しずつ実験を行っていました。その頃までには、電脳工作室にある電脳実験室の単極誘導に関する幾つかの記事を読んでいました。その中で単極誘導とNマシンの不思議、その1読んでいたはずです。

ところが先日、ネットを徘徊している内に、Nマシンを開発したデパルマ(Bruce DePalma)の開発に至る経緯を読み落としてることに気付きました。その1デパルマのひらめきより一部引用します。

 ファラデーが発見したこの単極誘導現象は、その後あまり注目されてきませんでした。というもの誘起される電圧が小さい上に、直流であるがために利用しづらいからです。

 ところが近年になって、歳差運動をするジャイロスコープの研究をしていた米国のデパルマ(Bruce DePalma)が、ジャイロスコープが磁化されて回転軸の向きに磁力線ができると、奇妙な電気現象が起きるということに気がついたのです(余談ですが、ジャイロスコープには反重力作用もあると言われています)。磁化された回転体の軸と縁の間に直流電圧が発生するというもので、これは正にファラデーが発見した単極誘導現象にほかなりません。

デパルマは磁石を電磁石に置き換え、右図のような単極誘導発電機(これを“Nマシン”という)を考えました。
このときデパルマの頭に閃いたことは、ここから電気エネルギーを取り出した場合に、それが回転軸に“バックトルク”という相応の負荷としてかかるだろうか(つまり単極誘導にもローレンツ力が働くか)、ということです。もしバックトルクがかからないのであれば、回転体を駆動するエネルギー(入力)以上のエネルギーがここから取り出せる可能性があることになります。

デパルマは、歳差運動をするジャイロスコープの研究からNマシンの開発につなげたようです。気付かなかったとはいえ、驚きました。 3月の記事は、Nマシンの特徴である「”バックトルク”がかからないか、もしくはかからない」という理由をうまく説明できるかも知れません。 偶然にも管理人の発想の経過は、デパルマの逆を辿っていたようです。 やはりジャイロ効果、あるいは回転体の歳差運動と単極誘導の現象は、どこかでつながっているように感じます。

追記 中途半端なお部屋にある現代科学へのいちゃもんの記事は、実に興味深いです。

 

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単極誘導モーターの非対称性について

2013年頃より単極誘導モーター並びに単極誘導による起電流を調べる実験を断続的に行ってきました。 起電流については余りにも微弱であり、ノイズも凄くて定性的かつ定量の条件を満たす実験が十分できませんでした。 数学ができませんので方程式をにらみつつ実験を行ってきました。 少しずつ理解と経験を積んできた中で、単極誘導モーターについて気になることをメモします。

(1) 単極誘導モーターでのブラシの当て方について

写真1

のモーターは、時計方向に回転します。このとき外側のブラシをいろいろな角度で当てて、最もスムースに回る当て方を試してみた結果、Aの方向から当てています。 最初の頃は、それほど気にしていませんでした。

(2) 放電型単極誘導モーターの回転方向による違い

homopolar motor

写真2 続きを読む

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なぜ、ジェット気流とオーロラの発生圏が近いのか?

これまで、地球の自転とジェット気流(偏西風)の方向が同じであることの理由について、何度か記事にしました。

一定の条件が整えば、地球は同軸反転型の単極誘導モーターとして働き、その結果自転は西から東へ、同じくジェット気流も西から東へ吹くことに矛盾はないと考えています。

ここでは、さらにジェット気流とオーロラの発生圏がかなり近いことに注目します。理由ははっきりしませんが、何か関連しているように感じます。

 

(1) ジェット気流は、wikiによれば、

 極を中心に特に上空8 – 13km付近で風速が最大となる。主要なものとして北緯40度付近の寒帯ジェット気流と北緯30度付近の亜熱帯ジェット気流がある。長さ数千km、厚さ数km、幅100km程度で、特に冬季には寒帯前線ジェット気流と亜熱帯ジェット気流が合流する日本付近とアメリカ大陸東部では風速は30m/sぐらいで中には100m/s近くに達することもあるが、夏期はその半分程度の風速に弱まる。

とあります。発生する地域は

ジェット気流は地球の自転方向に吹く

図1 出典:ジェット気流 続きを読む

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人の時間感覚と五感でわかる範囲は重なる。それ以外はどうも怪しい。

これまでの考察により、人の感覚器官による五感でわかる範囲は、

表1

の赤い括弧で括った範囲だとわかっています。 では人が持つ時間感覚はどうかというと、「運動する物体の質量に依存している」ようです。 わかりにくい点もあるでしょうけれど、掘り下げてみます。

考察した結果を表1を元に図表にしたのが

表2

です。以下、箇条書きにします。 続きを読む

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