動画『16 創造 と発見の仕組み(2)「情的にわかるの実際」』を掲載しました。
ようやく、一番お伝えしたかったことの、手前まで来ました。
動画 16創造と発見の仕組み(2)「情的にわかるの実際」
まだ、わからないながらも、「 創造 」とはどのような仕組みなのかについて、次回、製作します。
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まだ、わからないながらも、「 創造 」とはどのような仕組みなのかについて、次回、製作します。
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作者 : ↑ Φ(nsw495kpr8) 瞬くmeat softer
を元に弧理論(Ark Theory)を展開。各資料は、”自然が2つの心があるために映写される映像”であることを示している。
岡潔の言った第1の心(数学を含む言葉)は、循環かつネットワークであり、外のない内である。これが第1の心の限界であると同時に科学の限界でもある。限界(循環)を回避するには自然が別の次元軸からの投影による映像だという仕組みを探るしかない。
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出回っているイメージでは、テレパシー=読心術という誤解があるのかも。
70年代に火田七瀬が流行ったし(古いですな)。サトリの化け物の話やサトラレなんてドラマもありましたね。いずれも脳で言語化した後の事で、以心伝心というけども、それが心の階層で起きたことになっている。そも心がどの階層にあるかの定義も怪しい。
アダムスキーが述べたのは、脳による言語化の前だと思う。
>脳で言語化した後
>脳による言語化の前
そうです。アダムスキーは「思い浮かんだ言葉をメモする」練習を勧めていました。生活中に、1日続けるなど無理です。発見は弛緩と関心の状態にあるとき、(いつ起きるかわからないが)パッとわかります。読心術などにしか関心がいかないのはダメです。わからないから考えるのですが、集中と緊張を要する数学を使う状態は「アクセルとブレーキを同時に踏む」に等しく、発見には非常に不利です。
>弛緩
以前腰痛をやりまして、その時にわかったこと。筋肉が極度の緊張を続けると血管が締め付けられて血液が循環しなくなる。結果、細胞が酸素不足となり、神経が痛み(エラー信号)を通知する。まあこれが腰痛の原因なわけです。同じ事が思考や感情、テレパシーにも言えそうです。
時々、宇宙船の科学・技術に関する夢を見ます。夢の中では全てわかっている状態なのに、起きると9割方忘れている。透き通った、宇宙のどこまでも意識が届いている状態を忘れてしまう。言語表現は難しい。
年のせいで、耳は遠く目はかすみ、あちこち痛みます。
>エラー
弛緩と関心の内に発見がある訳ですが、まだしくみはわかりませんけれどエラーではありません。ダイナマイトのような偶然はあるかも知れません。それこそ、然るべき人に、然るべき時にというのが「他力」です。一定の方向性があると強く感じます。
ただ私心が強いとだめです。以前「無限長のソレノイドの外側に磁場はない」というところからフリーエネルギーを研究されている方は、金を儲けて有名になると公言する方が居ました。
>宇宙のどこまでも意識が届いている状態
はっきりしませんが、(恐らく)それは送信の態度です。
>エラー
そっちに注目されましたか。言いたかったのは循環の方でした。関心を循環させる。その為に弛緩する。
>「無限長のソレノイドの外側に磁場はない」
無限長の外側とは意味がわからない。無限長だから外側は無いと考えると合ってる。いずれにせよ詭弁です。あるいは何かを掴んでいて、それをうまく言語表現できないのだと思います。
>関心を循環
既にわかっていることの循環です。「わからない」からこそ、その周辺で思考するしかありません。
>無限長ソレノイド
外村彰氏のAB効果を説明する際に用いられる仮想のソレノイドです。
ttps://www.journal.ieice.org/conts/kaishi_wadainokiji/200012/20001201-3.html
このソレノイドのアイディアを用いて実験していた方について、HNを思い出しました。草原優紀という人はフリーエネルギーを実現してお金と名声を手に入れると公言していた人です。上から俯瞰して、(地球人類が)経るべき経験をせずにフリーエネルギー、重力制御を手にしても自滅するだけとわかります。然るべき時に然るべき人に(エラー)ではなく、発見があるはずです。意欲がある人が「然るべき」かどうかは別です。
アランの言う通り、どうみても12進数が本命です。フリーエネルギーも重力制御のいずれも「どうでもよい」です。12進数が本当に必要であるならば、その過程で「生まれてきたことを後悔」するほど苦しむはずです。真に反省し乗り越えてこそ、次の文明があると確信します。草原優紀氏は、「然るべき」人ではないとお伝えしたかった。
どうも、研究から退いて、インチキフリーエネルギーを暴くサイトを立ち上げられたようです。
Youtubeのプレシディオチャンネルでロシア映画「アトラクション 制圧」とその続編が公開されてます。
SF嫌いなのは知ってますが、SFというより人間を描いたものかな。
情的にわかる、の一端かも知れない。
2作目は駄作でした。1作目だけで良い。
視ました。ここ何本か視た映画の中でも面白かったです。導入がいきなりでしたけれど。異星人とのコンタクト、テレパシーですね。
岡潔が疑問とした「数学的発見がどのように起きるのか」について、「情的にわかる」の発露です。岡潔も認めています。その実践方法として岡潔は「努力感を要しない精神統一」と言いましたが、誤解を招くので、弛緩と関心としています。「弛緩と関心」と言ったのはG・アダムスキーです。しかし、G・アダムスキーはテレパシーの方法として「弛緩と関心」と呼んでいました。つまり、「情的にわかる」の発露にテレパシーも含むということです。
ただし、G・アダムスキーはブードゥー教や呪術はやってはいけないと述べています。G・アダムスキーは、その人自身の願望を受けて、神の啓示だと誤解する人も居るとのこと。慎重であるべきです。人が持つ「情的にわかる」という活動を調べると呪術やオカルトテレパシーから、はては悪魔崇拝まで、さらに創造や発見と幅広いです。まるで、テレビのチャンネルのようです。
ところが、人々はテレパシーやオカルトなどにしか興味がありません。ですから、人の心が持つ本質について、最も重要な「創造と発見」がどのように起きるかを調べるだけで、できる限りテレパシーやスピ系などは取り上げませんでした。興味本位に流されますから、心の働きとして「同じ部類に入る」こととすら、扱いたくないです。
創造と発見の発露の呼び方として、ヲシテ文献では「トのヲシテ」「仏教の他力」「日月神示の(気付け)」「記紀にあるシラスウシハクのシラス」は皆同じ意味であるようです。わかりやすいのは気付かされるの「気」です。多分、情的にわかるの「情」を今、わかりやすい語でいうと「気」であると考えます。ヒトハアノモノですから、別の次元軸の呼び名をE軸から基軸と変えました。基軸は「気軸」に通じます。私たちの心の本体であるタマは気軸から来ています。間違いないです。脳は単なる処理系です。脳に発見の仕組みも働きもありません。
わかります。テレパシーというと、70~90年代に流行ったサブカル・オカルトチックなイメージがある。アダムスキーの言ってたことはもっと簡単な事だと思うんだけど、時代性や地域性からああなったとしか。
若い世代にはSNSの”イイネ”がテレパシーの一種として伝わっているように思います。私は面倒なのでSNS一切やらないんですけどね。浅いし。デジタル版のウィジャボードみたい。実際にはもっと深みのあるものではないでしょうか。
>脳は単なる処理系
同感です。演算増幅器(アンプ)かな。アンテナはそれこそ全身です。
>地域性
日本で受けた地域性からかも。しかし「発見」の仕組みへ興味は向かわずにカルト化。
>SNS
同意です。短文では深い何かを得ることは不可能ですし、そのようなものに馴染んでしまうのは危険と認識します。
>アンテナ
現在制作中の動画にて、弧理論の前提(自然はK軸からの映像)から言える「発見の受動的仕組み」仮説を入れます。その仕組みはほぼアンテナです。
これまで、発見などの作業はあまりに個人的な体験であって、ほぼ記録がありませんでした。岡潔が伝えたのが唯一くらいです。
私が知る限り、ミュージシャンの経験談が一番多く残っています。何度が記事にしました。曰く「上から降りてきた」という話です。
それと、現在研究の進捗率はだいたい80%くらいと感じます。当たり前ながら、常に先が見えないので、これからの詳しいことはわかりません。それでもそうはかからず決着がつきそうな気がします。ヘヴィサイドが見つけたという「回転性電磁エネルギー流は発散トーラスを組み合わせた楕円双極で」というのが見通しです。すべては差分です。